立川志の輔師匠、毎年恒例、下北沢の本多劇場での公演。
今年で4回目になる、「牡丹灯篭」の通しです。
この日は、他の劇場や映画館でも、牡丹灯篭が公演されているそうです。
夏の、会談話の定番なんですね。
二部構成で、前半は、師匠が、人間関係相関図を書きながら
噺の途中まで解説。
後半、エンディングまで落語で閉めます。
以前も観ていたので、噺はなんとなく分かっているつもりでしたが、
改めて聞いてみると、忘れていた事や、新しい発見があったりと、
一度観ているのですが、面白いです。
詳しい内容は
こちら明日も横浜で落語を聞く予定なので、今日は新宿のカプセルホテルでお泊り。